ChieArt Diary

ChieArt Diary

2015年10月

光の糸で

今年起きている様々な面白い流れは
もうしばらく続くようで

マグネットのように
点と点がぴたっと合わさる瞬間を
垣間見ることがあります。


数日前に「生死」についての
シンポジウムがあったのですが
その時に
ドキュメンタリー映画「かみさまとのやくそく」に
出演されていた産婦人科医の池川明先生にお会いしました。


池田先生


胎内記憶がある子供たちを
たくさんご存知の池川先生には
いつかお会いしたいなと
一方的に思っていたのですが
有難いことに先生もChieArtをご存知でいてくれました。


さて、点と点の話。


それは先日終わった
銀座個展にさかのぼります。

この時ある方が
会場にいらっしゃいました。


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物腰の柔らかな、どいしゅうさん

あの世に行かれた経験があり
向こうの光の世界から頂いたメッセージを
みなさんに届けるお役目があるのでしょう。

「かみさまとのやくそく」を撮られた荻久保監督の
次回作であるドキュメンタリー映画
「ひかりの国のおはなし」に
主演されている方だということがわかりました。

どいさんは私が作曲をしたCD「Trinity」を
毎晩聴いてくださっているようで
お世辞でもちょっぴり嬉しかったです。



さて、その後
今度はこれらの映画を撮られた
荻久保監督にたまたまお会いする機会がありました。


監督


映画「ひかりの国のおはなし」を
観に行かせて頂きます、とお伝えしたのですが

その時、監督の直感か何かが働いたのかわかりませんが
「いつかどいしゅうさんとChieさんのトークみたいなものが
実現できたらいいな…」と。

まぁ社交辞令もあるよね~とこの日はお別れ。


そして再び点と点の話。


どいしゅうさんから
「もしよければ上映後のお話会にChieさんも出ませんか?」と。

え…私ですか…

映画に出ているわけでもないのに
部外者の私なんてお邪魔じゃないのかしら…?

ところがたまたま監督も
同じことを考えていたそうで
双方からのありがたいオファーで
急遽、映画上映後のトークイベントに
私も出ることになりました。


映画が上映される「渋谷アップリンク」は
昔から映画通の方が多く通うところで
文化人や、俳優さん、女優さんたちを
よくお見かけします。

私も大好きな場所。

席がかなり少ないプライベート空間です。
気になる方は
ぜひ私と一緒に映画を見ましょう~
私もこの日、初めて観るのでわくわくしています♪


映画「ひかりの国のおはなし」
11/26日(木) 15時30分~
トークショー
荻久保監督×どいしゅうさん×Chie
16時40分~18時

場所 渋谷アップリンク


チケット購入や
詳細はこちらから→★★★★



向こうの世界である光のお話の
ドキュメンタリー映画だということなので
特別に額装をしていない生の原画を
連れて行っちゃおうかな~
なんて思っています(^^)/


それにしても
監督×池川先生×どいしゅうさん

別々の場所で
立て続けにお会いした点と点と点。


映画とはまったく関係のない私ですが
細い糸でどこかが繋がったのかもしれません。



嬉しい出会いに感謝です。


映画も超楽しみ♪





<追伸>

お待たせしました!
ChieArtショップではコンビニ決済の他
下記各種カードが使えるようになりました♪
よかった~

こちらも一歩一歩

VISA、JCB、MasterCard、AMEX、DinersClub

Shopはコチラ→★★



愛する存在

ふたたび「くんくん大王」登場。


愛する存在がいることは
本当に幸せだ。



何をしてくれなくても
ただそこにいてくれるだけで
とてつもなく大きな愛が感じられる。


それは地球上の
すべての愛に匹敵するほどで

いつだって

私の気持ちはわしづかみにされてしまう。



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かけがえのない私の宝もの。


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命の鼓動が聞こえる。


どうかずっと元気でいてね。



P.S

来年のChieArtカレンダー
400部を作りましたが
在庫があとわずかとなりました。

来月までには多分なくなってしまうと思いますので。
もう一度お知らせさせて頂きました。

毎回、在庫終了直後に
再販のお問い合わせを
立て続けにいただくのですが
どうしても再販はできず、今あるだけとなります。
すみません。

もしご希望の方がいらっしゃいましたら
Shopをご覧になってみてくださいね。

Shopはコチラ→★★★



まさしくシフト

何度か書かせて頂いているけれど…

今年は本当にスペシャルな年だと思う。

これまでも何度か感じたことはあったけれど

その変化はめまぐるしく
確実に、顕著にわかるほど。

スピリチュアル用語をよく使う人を
私は基本的に信用しないのだけれど(笑)

もしかしてこれが俗にいう
「シフト」なのかもしれないなんて感じてる。

生活はごく普通で
洗濯をしてご飯を作って
買い物をして大根買って
犬の世話をして
雑務をこなして
友人と会って
ミーティングをして
時間を見つけて絵を描いて…

そう。生活自体に何も変化はない。

ただ、見回せば

すべてがいつの間にか
ますます素敵に輝いて
気がつくとまわりには
尊敬できる人たち、素敵な人たち
わかりあえる人たちしかいなくなってた。

やだ、天国みたい。笑


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そして前回ブログでお伝えした
パレスチナ大使から
絵についてのお礼を頂いたのだけれど
その内容にびっくり!


It's really a beautiful and special art full of inner spirits and calm.
Again thank you so much for the painting.



えっ!

「inner spirits」って?
インナースピリッツって書いてある!


絵について
私について
特に説明などしていないのに・・・

絵を眺めただけで
そう感じてくれたなんて
パレスチナ大使のこの感性はすごい。


やっぱり確実に変わってきてる。

嬉しいな。


言葉は要らないね。


愛だけに繋がろう。


ロア



「くんくん大王」と呼ばれるこのお嬢さんも
愛を伝えに来てくれた光の存在そのもの。


パレスチナへ

イスラエルとパレスチナの関係が
ずっと厳しい情勢であることは
みなさんもご存知だと思いますが

この度、あるご縁でChieArt作品が
パレスチナ大使のもとへ行くことになり
少しばかりお話をさせて頂きました。


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中東24か国の外交団長を務めている大使の前で
しかも、政治に疎い私がいったい何を話す…?

マインドは一瞬そう囁いたけれど



国境、宗教、人種がどうであれ
私たちはみんな同じ地球に住む
ひとつの仲間であること

ひとりひとりが
魂の光のかけらであること

善悪で物事をみていても
一向に解決はしないこと

違いから気づきを得て
学び、受け入れ、認めるこころが
調和へ繋がっていくこと


生意気ながら、そんな話を
少しだけさせてもらいました。




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パレスチナの現状を伝えた時に
厳しく苦しい表情を浮かべていた閣下が
作品を目した瞬間
パァっと表情が和み
思わず笑みがこぼれた瞬間を見れて
とても幸せな気持ちに包まれました。

きっとストレスも多いと思うので
作品を眺めながら少しでも
リラックスする時間が持てるといいな…。


生意気なことを言った私に対して
怒るどころか、じっと聞いてくださった
ワリード・シアム閣下の器の大きさに
未来の希望が感じられた瞬間でした。



大使





そして、山元学校のみなさん、
山元学長からも大きな刺激を頂いた日でした。




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無理はせずに、
できることは惜しみなく。

絵を通して平和を伝えていこう。
これからも、この先も。


それはきっと私にできることだから。


生まれ還る場所

時々個展のテーマを聞かれることがあります。

テーマ…ふ~む

頭をひねってみるものの
まったく思い浮かばず、スミマセン

テーマを持つということは
それに向けて
多少なりとも「狙い」が生じるということ。

その縛りは
私にとってかなり窮屈なもので
表現を狭めてしまう。

タイトルだって本当は必要ないと思っています。

もともと画集出版の際、
作品がわからなくなるのは困ると言われたのでつけた、
というのが正直なところです。


何ものにも囚われずにただ思いつくままに表現していきたい。
何ものにも囚われずに自由に感じとってもらいたい。

それが私の本音です。

なので当然毎回テーマがあるわけではないのですが
それでも毎年来られるリピーターの方々からすると
やはりその年々で雰囲気が違うようです。



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今年は「光がいつも以上に強く感じる」という言葉をたくさん頂きました。


肉体を持つ前の魂、赤ちゃんがいる場所を描いた作品「One World」
同時にここはいつか私たちが還っていくホームでもある
光の世界「再創造」


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左から2番目  作品「One World」

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一番左   作品「再創造」



魂友の宮崎ますみちゃんと
天にいる崇高な魂たちの話を
熱く語り合ったことがありました。

話していくうちにどんどんイメージが湧いてきて
(正直に言うとイメージが湧く、のではなく完全に繋がった感覚)
それがきっかけでこの世に生まれた作品も。

彼女の凛とした美しさからは
いつもインスパイアされます。

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フランスやイタリアの修道院などを
何度か訪れた体験が知らぬ間に
私の中に光となって宿り
生まれてくれた作品「光の出現」

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本当は…

もう今回が最後だから…と自分に言い聞かせながら
黙々と個展準備をしていました。

でも、会場でみなさんから
様々な言葉、感謝の想いを頂くと
「あ~これはまだもう少し続けなきゃ!」と
思い直すんですよね。

単純(笑)


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かれこれここ10年くらい
その繰り返しのような気がします。


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求めて下さっているうちは
ちゃんとお役目を果たそう。


そう思います。


今年も原画作品たちはみんな
行くべきところへお嫁入りを果たし
全員が旅立っていきました。

「要相談」の作品たちもみんなお嫁入り。

海外からいらした方々のところへもお嫁入りが決まり
あちこちで光たちはお役目を果たすのだろうな、
そう思うととてつもない愛がまた沸き起こってきます。

私がずっと私らしくいれるのも
応援をして下さるみなさまのおかげです。(本当にそう!)

2015年のオリジナル個展は
中秋の名月→スーパームーン→一粒万倍日→新たなるスタートの日と続き
意味深い期間になりました。


またどこかでお会いできることを楽しみにしています。




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ありがとう~×10000000000! Love♪


P.S

ところでいつも個展終了後に
なぜか立て続けに
作品や個展についてのお問い合わせが続きます

作品につきましては
版画作品のみとなりますが
下記ショッピングページでご覧いただけますので
よろしければチェックしてみてください→コチラ★★★

本日よりコンビニ決済も可能になりました♪

※ページをお気に入りに入れて下さっている方は
キャッシュが残っている可能性もありますので
更新ボタンを押してくださいね。


有難いことに商品を受けとった方々から
喜びレターもたくさんいただいています。

こちらこそ、本当にありがとうございます。

これからも一歩一歩進んでいきますね (*´▽`*)


芸術と医療

今回会場に来られた方のなかには
大変お世話になったドクターたちもいました。


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それはHPの「アートと医療」のコーナーで
寄稿してくださった先生方。


「本物の、生のエネルギーはやっぱりすごい!」

医療現場で日々患者さんと
向き合っているドクターたちから言われると
いい意味で重みがあります。


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考え方が素晴らしく、同じ女性としても
大きく励まされる部分が多い大好きな池田和子先生。

スカーフも活用して下さり感謝です。


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市江先生(写真右)、稲葉先生(写真中央)は
大きな肩書をお持ちながらも
いつも気さくで温かく
友人として関わってくれています。

懐の大きな、心あるドクターたちです。

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この飾り気のなさこそ
器の大きさを表している気がします。


同じく、自然体で温かいお人柄の泉先生も
毎年、神戸から駆けつけてくださって本当に感謝です。
写真を撮り忘れてしまったのは痛恨のミス~(ノД`)・゜・。
クリニックには原画がたくさん飾られています。


石原先生も新しく別院を開院されたり
引っ越されたりと、とても忙しい状態なのに
気にかけて下さる様子が伝わってきて
本当に感謝でいっぱい。


実は私の個展会場にはこのように
かなり多くドクターたちが来て下さっています。

そして同時に
病気で苦しんでいる最中の患者さんたちも…。


「芸術と医療」は
ひと昔前なら相反するもののように思われていましたが
さらにさかのぼって、医療の原点まで戻ると
双方はとても密接な関係があったことを
ギリシャの古代医療神殿へ訪れた時に知りました。

なぜ病になるのか、

そこを突き詰めて考えると
どうしても表面的な外側だけでなく
むしろ内なる部分をみていかないと
解決はしないと思うんです。

傷ができた時に
とりあえずテープを貼るのか
薬を塗るのか
自然治癒にまかせるのかは
ひとそれぞれの心地よい選択でいいと思います。

ただ、その傷ができた理由は
やはりあって
そこをしっかり見ていかなければ
またいつか繰り返してしまう気がするのです。


ほとんどの人は
忙しいことを理由に
自分と向き合いたくないものです。

向き合うと面倒なことになってしまうことを
どこかで感じているからでしょう。

自分の心をだましだまし来ていて
それがあるとき、限界になったとき

魂を救うために
また、大事な気づきのために

あえて病という形をとり
見つめる時間を
与えてくれるのだと思います。


画家の私にできることは
光の作品を通して
その方の魂に寄り添い
時に導き、励まし、勇気を与えること。

もちろん治すことなどできません。
でも、その問題となっている本質に
触れる部分だと感じています。

だからこれからも丁寧に
心に、魂に働きかけていくものを
生み続けていきたい。

アートも医療も
心に触れる分野であることは共通しています。


そしてどの分野であろうと
実はすべてが繋がっているのだとも思っています。



「アートと医療」はこちらです→★★




ショップスタート♪

ショップが本日ようやくスタートしました!

早速お申し込みがあったようで
本当にありがとうございます。


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版画「Maria Rose」は現時点で
なんと残り2点のみだそうです。

版画は合計99作品も刷ったので
半年くらいかけて
お嫁入りが少しずつ決まっていけばいいな、
なんて思っていました。

なので、このスピードにとても驚いています!
(''Д'')

そして、作品を愛して下さった方が
こんなにいることに感謝でいっぱいです。


まだスタートしたばかりのため
現金が使えないなど
大変ご不便をおかけして申し訳ありませんが
現在他のカード会社も申請中です。

また、現金でのお支払いができるように
コンビニ決済もただいま申請中ですので
もう少々お待ちくださいね。


ChieArtは大変小さなところなので
みなさまのご希望すべてに
対応することはできませんが
できるだけ寄り添えるよう
徐々に整えていきたいと思っています。

ひとつの商品を制作するのも
拘ってしまうため
時間はかかってしまうのですが

いいものをお届けする気持ちをぎゅっと詰めて
また少しずつ少しずつ
増やしていければいいなと思っています。


ゆっくりペースになるかもしれませんが
どうぞよろしくお願いします。


最後に。
お気に入りにHPを入れていた方で
ショップページが黒背景になっている方は
キャッシュが残っている可能性がありますので
一度、更新ボタンを押してくださいね。
ショップページは白背景です♪

ChieArtショップページはこちら→★★


天使のサイン

会場では毎回思わずふふふっと
微笑みたくなる出来事が起こります。

それはまさに
天使たちのサインのよう。

個展には赤ちゃんを待ち望んでいる方々も
「胎教にいいので…」と
妊娠中の方もいつも多く見に来て下さいます。

妊娠中といっても
ごくあたりまえに赤ちゃんを授かったわけではなく
ずっと待ち望んで待ち望んで
あきらめかけた頃にようやく…という方も多くいらっしゃいます。

天使たちは完璧なタイミングで降りて来てくれるんですね。


そんななか、
「ようやく授かりました!」と
嬉しいご報告をしに
わざわざ遠方から来て下さった
1組のご夫婦がいました。

ここまで何度も何度も
山を越えてきたことがわかるだけに
お話を伺いながら胸が熱くなっていると

引き寄せられるように
会場に入ってこられたもう一人の妊婦さん。


聞けばなんと!

出産予定日が一緒!!!!

ミラクル~!!(笑)

山口県と大阪府という
別々のところにお住いの2人が
銀座のChieArt展会場で会い
一緒に並んで、
赤ちゃんと一緒に原画を眺めている姿に
神さまからの愛の計らいを感じました。

お腹の赤ちゃん同士も
何気なくご挨拶しあっていました♪

「いのち」 「One World」という
作品を眺めていると
お腹のなかで
ポコポコっと動いたそうです。
喜んでいるのがお母さんにもわかったようです。


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予定日が一緒のお母さんたち。もうすぐ会えますね!


そして、この日は
まるで赤ちゃんデーのように
この後も
妊娠前~妊娠中~出産後赤ちゃんと
ずっと会場へいらしてくださっている方々が続きました。



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双子みたいに一緒にスヤスヤ~。可愛い♪



妊娠中に原画の光をたくさん浴びて生まれた子たちは
親ばかみたいになっちゃいますが
本当にいい子ばかり。

じっと眺めながら
作品を指さし
何かを言おうとしている赤ちゃんもいて
鳥肌が立ちます。

誰よりもこの光の近くにいたんだものね~
記憶だってあるよね。


そしてサプライズの天使からの贈り物も!


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幸せ過ぎてニヤニヤ顔の私



この天使たちも
原画の光をお母さんのお腹のなかで
見ていた子たちです。


Kiss


お母さんのお腹のなかは
どんなだったかな?



P.S
明日からついにショッピングがOpenします♪


個展終了!

ChieArtにとっての
一大イベントが無事終了しました。

みなさま、ありがとうございました!

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この銀座個展だけは
自分自身ですべてを手掛けるものだけに
毎回感慨深いものがあります。


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今年も北海道~鹿児島まで
全国各地から来てくださいました。

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芳名帳をいまざっと見ただけでも

東京、神奈川、埼玉、千葉はもちろんのこと
北海道、出雲、新潟、宮城、福島、青森、
秋田、宮崎、奈良、山口、福岡、京都、神戸、
淡路島、長野、大阪、山梨、姫路、静岡、金沢、
愛知、鹿児島、茨城、栃木、群馬、能登半島…etc


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そして、今年もまた海外から
わざわざ見に来て下さった方々もいました。
上海、フィリピン、カナダ

その想いに応えられるだけのものをお見せしたい!
いつもそう願っています。

だから自分の限界まで
静かなチャレンジは続きます。

会場にいらしたときに
顔が曇っている方が
会場を後にするときには
別人のように表情が明るくなって
エネルギーが綺麗になっている様子をみながら
(やったぁ!)と内心ガッツポーズをする私。(笑)

この瞬間が本当に嬉しいんです。



我ながら今回は
本当にいい個展だったと思っています。


会場に足を運んでくださった方
会場には来れなくても
心のなかでそっと応援して下さった方
ひとりひとりに
感謝を贈ります。

そして、一生懸命サポートをしてくれた
愛するスタッフたちにも
最大級のお疲れさまとありがとうを♪



神さまたちが会場で
いつもの可愛いいたずらを
そっと振りまいてくれた話は
また次回お伝えしますね!(*‘∀‘)